邉誠二とは

 

 

渡邉誠二(わたなべせいじ)とは、株式会社フラムを運営するTMJ投資顧問の運営責任者で、これまで多くの会員に対し虚偽の発言や自作自演のステマ行為、さらには嘘の実績までも利用し自社利益を貪欲に追求してきた人物です。

 

なぜここまで言い切れるかというと、2020年3月3日に証券取引監視委員会が株式会社フラムの内部監査を行った際、金融商品取引業者に関わる悪質行為が発覚し行政処分となったことで、事実とは異なる行為だったとはっきりしたからです。

 

もともと、TMJ投資顧問はグループ会社の投資顧問ベストプランナーと雅投資顧問と結託して、ステマサイトを用いて違法客引き行為が様々な口コミサイトでウワサされていたわけですが、これらが事実だと認められた今、TMJ投資顧問の代表取締役の渡邉誠二は完全に黒だと断言できます。

 

間違いなく、ステマサイトの運営に関わっているのは勿論、誘導されたきた一般投資家から如何に資金を自社サイトへ使わせるか、様々な悪質行為を統括していることが推測されます。

 

もはや、渡邉誠二が発する情報は当たらないと最初から分かっているも同然、高額な有料情報にステマサイトを利用し誘導していたわけですから、言い逃れができないでしょうね。

 

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邉誠二の経歴

 

 

投資の助言会社は全国に多く、なかには突出した経歴の持ち主が、その投資顧問会社の経営者だったなんて結構ある話です。

 

では、TMJ投資顧問の代表取締役の渡邉誠二の経歴は一体どうなのでしょうか?

 

新潟県出身、早稲田大学、大学卒業後は日興証券(現SMBC日興証券)に入社。入社時には金融のプロフェッショナルとして活躍していたようですが、更なるスキルアップのためにシカゴ大学に入学(在学中にMBA取得)。その力を評価された渡邉誠二は、メリルリンチ証券ロンドン支店にヘッドハンティング。数々の業績を作りだした結果、独立したいと思うようになり、現在のTMJ投資顧問を2017年に設立したと、ネットで検索したらでてきました。

 

いかにも、順風満帆なエリートを歩んできたような経歴ですね。

 

ちなみに、メリルリンチ証券は国内の日本橋にも非上場ですが会社を構えており、現在も投資業務に関わっている渡邉誠二に関して、もしかして何か知ってるのでは!と思い、電話で問い合わせてみたところ、「過去にロンドン支社での勤務との事ですが、申し訳ないですが存じ上げないです」とのこと。

 

そもそも世界トップクラスのメリルリンチ証券で数々の業績を残したと豪語し、仮にもこれだけの経歴の持ち主がネットで検索してもステマサイトやTMJ関連の記事しかでてこないって何か不自然じゃないですか?

 

雅投資顧問の中野稔彦ですら、何年も前に勤務していた大和証券の役員人事名簿がでてきましたよ。

 

正直、私はTMJ投資顧問の渡邉誠二の経歴はかなり盛られたものではないのかと疑っています。

 

ましてや、長年に渡り、『会員からどうやって資金を引っ張ろうか』と試行錯誤してきた会社の代表ですし、公式サイトの実績は嘘まみれ、メルマガに記載されていた案件情報や実績なども捏造が大半だったようですしね。

 

経歴を偽装するくらい朝飯前なんじゃないですか?

 

もしかしたら、住民票すら持っていないホームレスを捕まえてきて、代表に仕立て上げたなんてこともあり得そうですよね。

 

かなり攻撃的な文章をかいていると自覚していますが、頂いたコメントなどを見ると、それくらい私を含む元会員はTMJ投資顧問に対し憤りや不満を感じているはずです。

 

現に、ネットで調べると渡邉誠二が運営するTMJ投資顧問に対し、被害を訴える被害者の会が設立されているくらいですから、社会的制裁が行われるのも時間の問題ではないでしょうか。

 

 

被害者の会なんて早々できるものじゃないですし、こうなってしまった以上、渡邉誠二は『悪』もしくは『詐欺師』とこの機会にしっかり認識して、投資顧問会社の選択を行って欲しいと思います。

 

邉誠二の口コミ評判は悪い

 

 

渡邉誠二がTMJ投資顧でサービスを開始したのが、今から約3年前の2017年3月2日。

 

もともとは、株式会社ライジングストラテジーという会社名で運営を行っていたようですが、金商を取得したのが2016年6月22日で正式なので顧問業を始めたのも社名変更時のようです。

 

ちなみに、前社名の時一体なにをしていたかまでは調査しても何もでてこなかったので詳しいことは不明でしたが、株式会社フラムの運営元サイトの方では積極的に株式投資の素人を積極採用すると求人募集をかけていました。

 

ということは、ステマ運営もしくは、助言業務にプロと自称する素人投資家が何等かの形で関わっている可能性すらありますね。

 

では、悪質行為を繰り返し行う渡邉誠二が、株式投資の助言業を始めてから約3年という短い期間の間で、どれだけの悪い口コミや評判があるかステマ以外の口コミサイトからピックアップしてみてみるとします。

 

邉誠二に関する口コミ

 

投稿者:匿名

TMJ投資顧問の渡邉誠二って代表は怪しいよな。ウェブサイトでは顔出ししてるくせにSNSではまったく自分に関係ないイラスト使ってるんだからさ。大々的にSNSができない理由があるんだろうね。

投稿者:匿名

渡邉誠二代表って本当に運営に関わってるのか?俺は投資顧問の代表やアナリストによくある名前貸しじゃないかって睨んでる。だってメルリンチで働いていたような人が提供する実績じゃないよ。レベル低すぎる。

投稿者:匿名

渡邉誠二は詐欺師としては超一流。

投稿者:匿名

渡邉誠二は、経歴も何とでも言えるから胡散臭いし、雇われ代表なんでしょ?まともな実績なんかいままで見たことも聞いたこともないけど…

投稿者:匿名

代表の渡邉誠二が銘柄選定をするクリスタルプランで損切りばかりで、20万。
その後、もう一銘柄紹介予定が見送りましょうと連絡きて、それっきり。
その後は勧誘メールばかり。
評判良いので期待してしてがっかりしました。

投稿者:匿名

渡邉誠二は一度、行政処分後に助言者及び全ての役職から外されています。おそらく、ただの雇われ代表なのにこれ以上のリスクは負えないと判断し、逃げ出したのでしょう。いざとなったら、夜逃げ準備は万端なようなので、絶対に関わってはいけません。自分の資産が惜しいなら、絶対に情報を買ったりしないで下さい。

投稿者:匿名

TMJは詐欺!代表の渡邉誠二は謝罪しろ!

 

利用者の恨みは相当たまっているようですね…。

 

様々な口コミ掲示板を見てみましたが、本当にTMH投資顧問のステマサイト以外レビューでいい評判というものは見つけれませんでした。

 

利益がでる投資顧問だったら、話題性がある会社としてある程度口コミや評判は多いはずなんですが、TMJ投資顧問に関してはそれが一切ない。

 

これが何を意味するかというと、渡邉誠二が運営する「TMJ投資顧問」では利益を生み出せない。

 

口コミにもありましたが、渡邉誠二は自称かなり優秀な経歴持ち主のようですが、メリルリンチ証券で働いていた人間の実績をわざわざ嘘をついてまで盛る意味がどこにありますか?

 

結論から言うと、渡邉誠二には投資を助言するほどの実力がそもそもないか、すでに廃業した投資顧問ベストプランナー代表の高見英治のように、一切案件や銘柄選定に関わっていないかの二択となります。

 

個人的には、系列会社が同じ業務形態で運営を行うなんて話はよくありますし、後者のように思えますが、やはり渡邉誠二の経歴にもまだ濁りが残っています。

 

ネット上に上がっている渡邉誠二の顔写真は最低限で使いまわしのようですし、実は素人でボロを出さない為に露出は出来るだけしなてないだけと思われても仕方無いですね。

 

邉誠二が虚偽実績を模造した

 

 

渡邉誠二が運営するTMJ投資顧問では、行政処分前までは公式サイト内で過去の提供実績を会員に対し普通に掲載していました。

 

しかし、その掲載されていた実績そのものが、証券取引法違反として行政処分に至るまでの原因の一つに挙げられてしまいます。

 

『たかが実績くらいで?』と思う方も、もしかしたらいるかもしれませんが、掲載されていたTMJ投資顧問の実績(主にクリスタルプラン)では、株価が下がったものは一切掲載せず、大幅に上昇していたものに関してピックアップし載せていました。

 

要は、掲載するのであれば、下がった銘柄も上がった銘柄も全て記載しろよってわけで、それをやっていなかったこと自体が違反とみなされたようです。

 

ただ、TMJ投資顧問の場合それだけが原因ではなかったようですね。

 

代表の渡邉誠二の指示のもと、提供したことすらないその時期のトレンドにあった急騰銘柄まで掲載していたというのですから、TMJ投資顧問の悪質さが滲み出てわかります。

 

それが原因の一つとなり、金融商品取引法第37条第2項に違反しているとみなされたようです。

 

ちなみに、行政処分後それら実績は公式サイトから削除されたものの、最近に至っては相変わらずステマサイトの方の口コミ欄で取り組み銘柄が絡んだ投稿(実際に口コミ投稿をしても、掲載されない)や、メールマガジンでもこんな誤解を招くような記載をしていました。

 

これら全ての誤解を招くような表示は、代表の渡邉誠二がスタッフに指示してやらせていることに違いはないです。

 

冒頭でも言いましたが渡邉誠二は、多くの会員に対し虚偽の発言や嘘の実績を平気で公開し、自社サイトへ誘導したのちに高額な有料情報を売りつけることだけにこのTMJ投資顧問が存在する意義があると思っているような人物です。

 

悪質行為は日常茶飯事、会員から得た利益を私利私欲もしくは、次の悪事に利用し私腹を肥やしています。

 

はっきり断言しますが、TMJ投資顧問及び代表の渡邉誠二は相当な危険人物です。

 

有名悪徳グループ 代表 邉誠二

 

 

TMJ投資顧問に大事な資金を使うことは、いわばドブにお金を捨てていることと同じです。

 

某ステマサイトによると、「会員様第一主義」がこのTMJ投資顧問の経営理念で、それをもとに会員から渡邉誠二は、業界随一の経歴を持つ「神」とまで呼ばれる存在らしいです(そんな話初耳)。

 

これも全て、自社サイトを持ち上げるための工作なのは間違いないですが、これらの嘘や広告業務をグループ会社全てで行っていることはすでに行政処分にてハッキリしています。

 

表向きには、公式サイトもしっかり作りこまれ優良投資顧問として装っていますが、評判や情報の粗悪さを実際に知ってしまったらもう後には引けません。

 

渡邉誠二や在籍するスタッフにより、推奨銘柄の株価が下がっても『大丈夫』と『それよりもいいプランがある』とそそのかされ資金を骨の髄まで巻き上げられます。

 

私の時は、5万円のおためしプランをためしがてら利用していて、思うように推奨銘柄が上昇しなかったので、●●さんだけの特別なプランを用意しましたと担当から電話がかかってきました。

 

一応、タダで補填を出すという点は金商法違反となるので、そこは了承下さいと言ってはいましたが、提供したいと言ってきたプランはおためし銘柄プランよりも2つ上のビジネスプランでした。

 

ただ、おためしプランの銘柄が下がっている上に、いきなり50万円の契約料をしはらって欲しいというのは心が痛んだらしく、その下のベーシックプランの料金(30万円)で、ビジネスプランでだすはずだった銘柄を提供したいとのこと。

 

いうところの、まあ値引きするから取り組んで欲しいって意味ですね。

 

ちなみに、これとまったく同じことが、雅投資顧問(現:投資顧問AIP)でも正直にいうとありました。

 

『上のプランの銘柄を一個したのプランの料金でだすから』というのは、このグループ会社が揃って行っている、有料情報を買わせるための常套句なのかもしれませんね。

 

 

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